家族の絆・和を大切にする3つのコツ
こんばんわ。またまたtoho-keikoです。
今回のタイトル、すごいでしょ?
でも 私の言葉ではありません。
昨日のブログにコメントいただいた笹渕先生の書き込み内容のコピーです。
コメント欄で埋もれるのがもったいないので、アップしています。
さてさて…そのコツとは
① 相手の考えを認めること。いきなり否定してはいけません。
② 相手の尊敬できる部分をみつけること。
③ 家族の居場所を作ってあげること。
男性は「これだったらできるけど」と提案してみること。
女性は自分がしてほしいことよりも、相手ができそうなことから徐々に頼むこと。
そして、相手に過度に期待しすぎないこと。
toho-keiko・・・また ↓↓自分反省会です。
① いきなり否定?するする!
② 尊敬できる部分どころか、欠点見つけるのがうまい。
③ 自分の居場所は確保してるな。
はい。いろいろ考えてみます。<m(__)m>
③の“居場所”。この言葉、最近 娘(前原西中)の担任の先生からも聞きました。
「子どもっていろんなことで悩みます。当然です。
そんなとき“居場所”のある子は、大丈夫です。それが、何であってもいいんです。
家庭が一番ですが、学校でも、クラスでも、部活でも、習い事でも、趣味でもいいんです。」
“居場所”は、さまざまな場面で大事なキーワードみたいですね。
甘いかもしれないけど、私は子どもがつらいときや悩んだときに「おかあさ~ん\(ToT)/」って、
泣いて飛びついて欲しいなって思います。
そんな“居場所”作りたいです。
あ…でも 主人は…ごめん
私、そこまで受け止めきらんと思う!
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- 夫在宅ストレス症候群?!
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- 大雨です
自由に行動できるのも、口では悪態付きながらも
しっかり子どもとの触れあいの場を作ってあげてるし、
褒めあげて、旦那さんをコントロールするのは抜群にうまいと思います(笑)
夫婦もいろんな形があると思います。それぞれの形で愛を贈る事ができたらいいと思います。
・・・さて、私はどんな形で贈っているのか?贈れているのか?(汗)